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chihiro3.png

今日は3月14日ですっ!!!
不二咲さん誕生日おめでとうううううっ!!!(,,>ᴗ<,,)

そして相変わらず無振りの画像編集センス、たまげたなぁ…。



繰り返しますが、今日はPSPソフト『ダンガンロンパ(※注:リンク先は音が出ます!)』およびそのシリーズの登場キャラクターである、不二咲千尋さんの誕生日ですっ!!
天使ちーたん大好き!!!マジ愛してるっ!!!

不二咲さん好きーな方々は自分以外にもたくさんいるみたいで、Twitterやpixiv等ではたっくさんのイラストがあげられていますね!
僕も出来ればイラストを描いてみたかったのですが、残念ながら普段絵を描かないし鍛えたこともない自分には、お誕生日イラストなんてまったく描けなかった…

…というわけで(?)、僕は短編小説を作りpixivにあげてみることにしました!!!
→ 絆、希望、永遠に。

さて、ここから先はこの小説についての設定だったり裏話だったりを書き綴りたいと思います。
ダンガンロンパ本編のネタバレを含む内容もあるので、見てもいいという方のみ追記からどうぞ~!





【ネタバレ回避の為、この先↓一万光年】
























とりあえず、書く際に頭の中で描いていた設定をいくつかまとめておきます!
こういう妄想も、二次創作の物語を考えていく面白さの一つなのかもしれないですねー…!



・PROLOGUEとEPILOGUEに出てきた円周率とは?
→正直、深くは考えていません。
単純に3.14が誕生日ということで出してみましたが、特に内容について関連があったわけではありません…!

・時系列
→話の時期としては、78期生が入学してから初めて迎える3月14日のこと。
ちなみに、78期生の入学は2010年の8月~9月の間だと考えています。
というのも、原作で苗木が入学準備として眺めていたスレで、書き込みの投稿日が2010/8/20になっていたからですね!
そしてここから更に時間が経つとゼロ、無印、2という順番で物語が進んでいくのかな?

・話の舞台
→旧校舎。
入学当初はここでみんな過ごしていたけれど、新しい校舎が出来たことにより旧校舎は放置されたっていう考え。
新しい校舎が出来た時間帯は、よく考えてなかったけど1月や2月とかになるでしょうか…。(無計画)

・記憶喪失?
→“超高校級の神経学者(=松田夜助)”の力によって、記憶を一時的に奪う。
これを松田に命じた江ノ島、実は松田の力の見極めの為にちーたんを試験運用として利用した…とかだったら絶望的でおもしろいなと考えながら書いてました(涙目)
ちなみに記憶を奪う際にちーたんを一時的に気を失わせた方法ですが、たとえば葉隠に
「栄養満点、秘密のドリンクだべ!」とか言われて出された飲み物の中に睡眠剤とかが混入させられてたとしても、ちーたんならありがたく受け取ってまんまと引っかかってしまいそう(こなみかん)

・ちーたんの本当の性別
→大和田だけが知っている、他の人は知らない。
ただ盾子ちゃんは実は知ってそうだし、鋭い霧切さんもなんとなく推理できてたりしそう。

・カーテンの必要性
→今回のサプライズイベントは、実は盾子ちゃんが後に行われるであろう『コロシアイ学園生活』のテストとして行ったものであった、とか妄想しつつ書いていきました。
盾子ちゃん、「人が知らない場所に閉じ込められたらどんな反応をするか?」ということについて確かめたかった。
それを盛り上げるための仕掛けの一つであるカーテンは、ちーたんと親しい大和田&桑田にやってもらっちゃった☆
きっと盾子ちゃんはそういうお人です、怖すぎる…(°ω°;)

・脱出試練のプログラム
→2で出てくる、『江ノ島アルターエゴ』を製作するためにちーたんに作らせた。
ゼロにて明かされた通りであれば江ノ島には“超高校級の分析力”を隠された能力として持っていると思われますが、しかしその能力があったとしても、江ノ島アルターエゴみたいなプログラムを一人で作ることは流石に難しいのではないか。
つまり、コロシアイ学園生活が始まる前にちーたんを騙すかたちで作らせた可能性が高いんじゃないかなーと。
今回はお誕生日イベントの中に、それを紛れ込ませる形となりました。
ちなみに、テキストファイルの内容を書いたのもやっぱり江ノ島。

・ハンドグリップ
→原作でちーたんとの好感度イベントを進めていくと部屋に入れてくれるタイミングがありますが(本記事一番上の画像のシーン)、このときちーたんのベッドの上に置いてあるんですよね。ハンドグリップが。
つまりちーたんは、大和田と一緒でないときもハンドグリップを使って筋トレをしているということになります。
そのみんなは知らない秘かな努力を知ってる大和田が、ちーたん愛用のものよりちょっと難易度が高いくらいのものをプレゼントしたりとかしれたらいいなーと妄想。
ちなみに、ゲーム本編で出てくるハンドグリップはやっぱり元からちーたんが持ってたものなんでしょうねー学園時代で手に入れたものだと記憶との矛盾が生じちゃうし。
(最初はこれに気付かず、『大和田に貰ったハンドグリップ=ベッドの上にあるそれである』という設定にしてしまいそうになりましたが…!)



以上、結論をまとめると全てが盾子ちゃんの手の中に…!?
盾子ちゃん恐ろしい…恐ろしいよまじで…(;ω;)

しかし頭の中で整理しきれてない状態のまま書いていったので、なんかごちゃごちゃですね(∩´﹏`∩)
あとで機会があれば、細部をよく調整した上でリメイク(?)することもある…かも?

それでは、うまくまとまっていませんが今回はこの辺で。
ここまで御閲覧ありがとうございました~っ!(,,•ω•,,)
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2014.03.14 Fri l 雑記帖+未整理記事 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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