●はじめに:
ポケモンに出会ったのは初代の頃から。
赤緑の発売初期からずっとプレイし続けていましたが、エメラルドのストーリークリア後に一度引退(?)。
しかしプラチナ発売の辺りになってから復帰。
そしてその復帰の辺りで3値を知り始め、そこから第五世代前半までにかけて多少の厳選などをし始める。

BW2が発売される頃にはポケモンをやってる友だちが急激に増えてきたのもあり、いわゆる『廃人な楽しみ方』にどんどん目覚めていきました。
次第にポケモン関係のブログ更新も盛んになっていったのをキッカケに、国際孵化をはじめとする色違い粘りの存在を知り、そちらのほうにも手を出したりするように。

その他、孵化厳選が楽になったXYでは理想個体(←必要ない箇所のステータスも含む)粘りとか個性厳選とかもするようになりました。
またポケモン自体の厳選ではないですが、ID厳選とかもやり始めるように。苦行しすぎ

対戦の腕に関しては正直う●こレベルです。
ここまでで挙げてきた色々な寄り道プレイのせいでバトルの時間が全然取れてないのも原因のひとつかも…。
まあバトルだけがポケモンってわけでもないし許して!



●所有ソフト:
昔なら本家は全部持ってました。
しかし上述の引退時に一度すべて売ってしまったので、第二世代以前はもう手元にはないです…。

その後色々買い戻したりしたため、今のところは第三世代以降なら大抵所有しています。
(現在持ってない ⇒ サファイヤ, リーフグリーン)
本家以外(ピンボール, ダンジョンなど)もぼちぼちプレイしてたりはしますが、わざわざここに載せるほどは持ってません。



●第6世代での孵化厳選について(俺ルール):
XYでは孵化厳選の難易度がグッと下がったので、これまででは手を出せなかった様々な要素にも触れ始めました。
自分ルールに則りながらいつも孵化厳選を行っています。
さすがに色違いなどについては、この自分ルールはスルーしていますが…!

孵化厳選についての自分ルールはこちら(2014/7/13 時点)。
・出来るだけ全個体値をVにする。
ただしめざパで必要な部分はUだったり、特殊技オンリーなポケモンのAは逆に出来るだけ小さい数字を狙うなど例外もアリ。
(例:物理アタッカーのウインディ ⇒ V-V-V-V-V-V)
   めざ氷両刀アタッカーのゴウカザル ⇒ U-V-U-V-V-V
   めざ格特殊アタッカーのシャンデラ ⇒ V-0-U-U-U-U)
・個性も粘る。具体的には下記の表の通りに。
HPの個性(例:昼寝をよくする。)両受け、HPに振り後攻からサポートするようなポケモンなど
攻撃の個性(例:暴れるのがすき。)物理アタッカー
防御の個性(例:体が丈夫。)物理受け
特攻の個性(例:イタズラがすき。)特殊アタッカー
特防の個性(例:ちょっぴり見えっぱり。)特殊受け
素早さの個性(例:物音に敏感。)Sに振り先攻からサポートするようなポケモンなど
 (表はあくまで一例。めざパ時など表の通りに出来ない場合には適宜調整)
・性別はポケモンによっては粘る。



●乱数調整について:
(以下では『乱数』と省略します。)
ブログ上では滅多に話題を出していませんが、実はそれなり(初心者~中級者程度)の知識は身につけています。
ただし乱数は嫌っている人も多いため、ブログで話題を出すことは今後もないと思いますし、またいくつかの自分ルールに則った上で嗜んでいます。

乱数についての自分ルールはこちら(2014/7/13 時点)。
・乱数するのは最新の世代での厳選が不可能なポケモン限定。
 (例:過去作限定の準伝や教え技持ちなど)
・乱数産は孵化厳選時には一切絡めないことにする。
 (メタモンを含む乱数産のポケモンはもちろん、そのポケモンたちから生まれたポケモンも親にはしない)
・乱数産で育成したポケモンが今後最新の世代でも育成可能になった場合、出来るだけ早く厳選産を用意する。
 (例えばXY時点では育成が不可能な熱風持ちサンダーですが、今後教え技の熱風が解禁されればXYでそのサンダーを厳選・育成)
・乱数産は乱数を嫌っている人との対戦では使わない。
・嫌っていなくとも乱数せず厳選で頑張っている人との対戦では極力使わない。



ネタが思いつけばその都度追加・更新していきたいと思います!
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2000.01.01 Sat l ブログ整頓用記事 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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