上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
お久しぶりでーす!
いよいよ4月、年度が変わっちゃいましたねぇ。月日が経つのは早い早い。
わたしもリアルの方で入社式やら呑み会やら友だちとの邂逅やら呑み会やらがあったりして、PCを開くこと自体ここ1週間以上全然ありませんでした。
久々に開いたので、テキトーに記事投稿なのですっ!


さて突然なんですが、最近ちょっと『月』について知識を蓄えたりする機会が色々なトコロでわりとよくある気がします。
せっかくなので備忘録の役割も込めてこのブログに色々と「雑学」程度にですが関連用語の意味だとかちょっとした小話だとかをまとめてみようと思います。
月についての伝説とか逸話とかって結構いろいろ揃ってたりするので、興味が出てきた方は自分でもググってみたりすると様々な知識を増やせて面白いですよっ!

※この記事の内容は大体いろんなとこで得た知識をそのまま書き綴ってるだけです。
もしかしたら間違いがある可能性もありますが、それについてはご了承ください。


◆望月(もちづき)
満月のことを指す。
つまり別称といったところ。


◆静かの海
月の海のひとつ。
「月の兎」の頭の部分であるのだとか。


◆月の海
月の表面で、黒く濃く見える部分のことをそう言う。
地球の海のように、本当に水があったりするわけではない。


◆月の狂気?
月は人間に対して悪い影響を及ぼすとか、月は人間を狂わせる…とか言われることもある。


◆Lunatic
月が人を狂わせる、という言い伝えが転じて「(月(=luna)によって)狂った人間」のことを lunatic と呼ぶようになったのだとか。


◆アポロ13号
3度目に行われた、有人での月面飛行。
1970/4/11の13:13に発射されるが、途中で起きた事故により本来の目的であった月面への到着を断念する自体に。
13=不吉 という観念を打ち破る意味も込めてのこの時刻の打ち上げであったが、それをあざ笑うかのような不運を呼び寄せてしまった。
しかし月面への到達には至らなかったものの、乗員はなんとか無事地球に生還することに成功している。


◆月の兎について
「月に兎がいる」という伝承、およびそれにまつわる伝説のことである。
中国では玉兎(ぎょくと)とか、月兎(げつと)などとも言われるのだとか。
大元としては、月の模様が「兎」に見えるということが始まりとされる。
日本では兎が杵で餅をついているものとして伝えられている。
「望月(もちづき)」と「餅つき(もちつき)」をかけている、とする説も。


すいません、そんな大した量まとめられてないんですけどわりと遅くなっちゃったしお酒も回ってきたので今日はこの辺で。。。
今週末までには、わたしが最近やり始めたとある趣味(にしたいこと)についてお届けする記事も書きたいですねー!
スポンサーサイト
2016.04.08 Fri l 雑記帖+未整理記事 l コメント (0) トラックバック (0) l top

コメント

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://flat324.blog.fc2.com/tb.php/340-6ffe2c6a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。